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乾式壁下地 I・P工法(特許)

I・P工法とは

I・P工法とは、躯体にI・Pを専用ボンドで取り付け、ボードを貼る乾式工法です。
湿式工法のように、カビの発生の心配もなく又、木下地組や軽量下地組に比べ、下地組コストを大巾に軽減することが出来ます。現場を汚さず短期間で、下地組からボード貼り迄が完了します。
RC造・S造又は、使用断熱材の種類、工法を問わず巾広く利用できます。

I・P・F工法(Fバー後付)

写真:I・P・F工法(Fバー後付)取り付け1 写真:I・P・F工法(Fバー後付)取り付け2 写真:I・P・F工法(Fバー後付)取り付け3

I・P工法

写真:I・P工法取り付け1 写真:I・P工法取り付け1 写真:I・P工法取り付け1
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施工例

I・P・F工法(Fバー後付け)

仕上り厚ア55~(I・P・Fア32+ボードア12.5+クリアランスア11)
画像:I・P・F工法(Fバー後付)施工例

I・P工法

仕上り厚ア40~(I・Pア17+ボードア12.5+クリアランスア11)
画像:I・P工法施工例

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